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執事の仕事をしながら、西沢さんのことを思うハヤテ。いくら今の自分が女の子と付き合う資格がないとは言え、変な断り方をした自分を反省していた。そんなことを考えつつ、ナギに届いた郵便物を届けに行く。その書類は、ハヤテの白皇学院編入手続きの書類だった。自分が退学になっていたことも先日知ったばかりなのに、学費だって払えない! と驚きを隠せないハヤテ。そんなハヤテを一喝するナギだが、当のハヤテはうれしくて泣き出してしまった。