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怪盗キッドは何者かに「宝石に手を出すな。同じ事を繰り返せば命はない」と電話で警告される。翌日、青子は17歳の誕生日を迎える。この日はキッドがインド最大のサファイア、ブルーバースデーを奪うと予告した日だった。夜、キッドは警備を破って博物館に展示されたブルーバースデーを盗む事に成功。だが、逃げようとするキッドの前に謎の男スネイクが現れる。スネイクは「忠告したはずだ」とキッドに銃を向ける。それは昨日の電話の男の声だった。スネイクは快斗の父、盗一の事を知っていて…。