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プラチナタウン 第5話

プラチナタウン 第5話

【第5話】
 鉄郎(大泉洋)のかつての上司・八代(小木茂光)に計画の穴を突かれ、四井からの協力が得られなくなる。プロジェクトは暗礁に乗り上げたかに見えたが、東光物産の児島(渡部篤郎)からプロジェクトを引き受けたいと申し出がくる。児島は、四井が指摘した計画の欠陥を補足する画期的なアイデアも提案。プロジェクトがいよいよ本格的に始動しようとした矢先、突然鉄郎の元に不信任案の郵便物が議員たちから届く。

舞台は高齢化が進む上に巨額の負債を抱える地方の町。そこを、高齢者が集まり思い思いに暮らせる“プラチナタウン”に変身させようという、夢のプロジェクトに挑む人々の姿を描く。エリート商社マンから故郷の町長に転身、町の再建に取り組む主人公を演じるのは大泉洋。映画「探偵はBARにいる」を大ヒットさせるなど、人気絶頂の大泉が、初挑戦のドラマWに新しい風を呼び込む。檀れい、渡部篤郎、柄本明ら豪華キャストが集結、脚本は「DEATH NOTE デスノート」の大石哲也、監督は連続ドラマW「下町ロケット」の鈴木浩介。大泉の故郷でもあるロケ地・北海道の美しい自然を背景に、町を復興させようと奮闘する人々の熱い挑戦と、人間ドラマが繰り広げられる。

【キャスト】
大泉洋、檀れい、渡部篤郎、柄本明
【スタッフ】
監督:鈴木浩介
脚本:大石哲也

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