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ザ・ホワイトハウス シーズン2 第3話 中間選挙ラブソディー

ザ・ホワイトハウス シーズン2 第3話 中間選挙ラブソディー

あらすじ

中間選挙が間近に迫り、銃撃事件の影響で支持率が81%に高まっているバートレット陣営は、それを利用して下院での議席を増やし、多数派になろうとしている。トビーは危険な思想団体の会員と資金源を一般に公表するべきだと主張する。サムやCJから、表現の自由を定めた憲法修正第1条に違反すると諌められるが、自分でも高ぶる気持ちを抑えきれない。ザ・ホワイトハウス職員が銃撃事件で受けた心理的影響についての取材依頼が殺到し、トビーの心理状態を憂慮したCJは、専門家に相談するように言う。

ストーリー

病院に運ばれたバートレット大統領はわき腹を撃たれていたが命に別状のないことが分かる。アビーは麻酔の担当医に、バートレットが多発性硬化症をわずらっていることを話し、「マスコミに話すかどうかはあなたの自由」と告げる。一方ジョシュは肺の損傷が激しく、危険な状態に陥る。薄れ行く意識の中でジョシュの記憶は、ホインズ上院議員のスタッフだった3年前に戻る。

2000年/アメリカ/全22話/日本語字幕版
製作総指揮:ジョン・ウェルズ,アーロン・ソーキン,トーマス・シュラム
脚本:アーロン・ソーキン
キャスト:マーティン・シーン,ロブ・ロウ,アリソン・ジャネイ,ジョン・スペンサー,リチャード・シフ,ブラッドリー・ウィットフォード,モイラ・ケリー,デュレ・ヒル,ストッカード・チャニング,ジャネル・モロニー

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