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森光蘭の提案により、二回戦進出を賭けた烈火VS空海の試合が始まった。空海は烈火に「どんな方法でもいいから俺に技を三発当ててみろ」と言う。それを聞いてひどく怯え、烈火に試合を棄権するように言うチーム空の大黒。だが烈火にはそんな気はない。必死の攻撃も通用しない空海に対し、烈火は力の差を痛感するが、何とか二度の打撃を彼に与えることに成功。その烈火に空海は「一発だけ好きに殴れ」と言い無防備に立ち尽くす。