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戦闘不能の水鏡に代わりリングに上がった烈火の対戦相手は女子高生・メノウ。幻獣朗は彼女に「十分で奴を倒せ!」と言い砂時計を取り出す。何とその中には体を小さくされたメノウの父親が囚われていた!メノウは父親を人質にとられその体に魔導具・式髪を埋め込むことを承諾。望まぬ戦いを強いられていたのだ。烈火は彼女を助けようとすべての元凶、幻獣朗の持つ魔導具・夢幻の破壊を試みる。だが強力な結界に阻まれてしまう。