| タイトル | 課金 | 再生・視聴時間 | 視聴・詳細 | |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第26話 勝者決定宋懐恩に虎符と密詔を託したおうけんは追っ手を逃れ、再び秘密の抜け道を使い何とか子律が式乾殿に入ってくる前に戻る。一方、鬼霧谷で謇寧王の反乱軍と対峙していたしょうきはついに出撃を命じる。桓公の合図の狼煙を見た謇寧王は、勝利を確信し谷の奥へと攻め込むがそこにはしょうきがかねてより準備を進めていた戦車が立ちはだかり…。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第27話 子律からの招待西の軍営に向かった宋懐恩は捕らわれの身となり偽の証文に署名させられてしまう。宮殿では、おうけんに思いが伝わらず失意の子澹が皇帝に謁見し、気持ちを吐露する。そんな子澹に皇帝は天下を取れと叱咤激励する。一方、子律の元に謇寧王の戦況報告が届く。勝利を確信した子律はかんひつとの婚礼の日取りを決め王夙に離縁状を届けさせるが…。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第28話 反逆者の末路宮殿では子律とかんひつの婚礼の儀が行われる。皇帝が詔書を読み上げる間、おうけんはかんひつを装った侍女に子律を討たせようとするが失敗する。逆上した子律がおうけんを殺そうとするが、かばった子澹が代わりに刺されてしまう。そして、再び子律の刃がおうけんに向いた瞬間、皇帝の密詔を携えたしょうきが現れる。進退窮まった子律は皇帝を人質にするが…。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第29話 一家の再会おうけんは傷を負った子澹の見舞いに行くが門前払いをくらってしまう。一方、かんひつの一件で体面を失った王夙は酔って暴れ、見かねた王藺に池につき落とされる。罵声をあげ王藺に絡む王夙を王藺は厳しく叱責する。翌日、酔いがさめた王夙はおうけんと共に長公主のいる慈安寺を訪れる。寺に到着するとそこには王藺を乗せた馬車も到着していて…。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第30話 崩御皇帝はおうけんに遺言書の在りかを教え、死後の開封を頼む。皇帝の心変わりを疑う皇后はおうけんを呼び寄せ探りを入れるが何一つ聞き出すことはできなかった。そんな中、おうけんたちの元に皇帝崩御の知らせが来る。しょうきは宮殿に駆け付けるも一足遅く王藺が東宮に皇太子たちを閉じ込めてしまう。宮殿に入ったおうけんは、皇帝の眠る式乾殿へと向かい…。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第31話 3つの命皇帝の遺言を聞いても一向に引こうとしない王藺を諫めるかのように長公主が自死し、その衝撃でおうけんは流産してしまう。皇帝の国葬が執り行われ、子隆が新皇帝に即位する中、最愛の母を失い悲しみにくれるおうけんは謀反の罪で投獄されていた王藺が処刑されると聞く。一方、皇后になった謝宛如は懐妊したことが分かり皇帝に報告するが…。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第32話 親子の情王夙はおうけんを訪ね王藺を助けてほしいと訴えるが、父の犯した罪と肉親への情の間でおうけんは葛藤する。処刑の日、馬を飛ばして処刑場所に向かったおうけんは王夙と共に王藺を見送りたいと請うが…。一方、牢を出た王藺はしょうきに出迎えられるも馬車でどこかに連れていかれる。到着した場所で死を覚悟した王藺にしょうきは皇帝からの密詔を手渡す。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第33話 喜びと不安のはざま慈安寺での静養も3か月が過ぎおうけんは屋敷に戻る決心をする。屋敷に着いたおうけんは、祝いの赤い布に覆われた様子に動揺するが毅然とした態度で中に入る。そこには婚礼服に身を包んだしょうきが待っていた。しょうきは招待客の前でかつての過ちを謝罪し、おうけんを生涯ただ一人の女人だと宣言する。しかし、以前と違う立場を思いおうけんは素直に喜べず…。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第34話 渦巻く欲望皇帝の側室候補としてろうやよりおうけんの従妹、王倩が母親と皇都にやって来る。数日後、皇太后に招かれ王倩らと共に家族の宴に出席したおうけんは、宴のあと皇帝に呼ばれる。一緒に昔を懐かしむ中、王藺の命を救ったのがしょうきだったと聞かされる。一方、側室候補が来たことで心中穏やかでない皇后は、王倩に近づきわざと優しく接する。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第35話 忽蘭からの使いしょうきは胡光烈を使い戸部の官吏である謝守正の不正を探る。そんな中、忽蘭から新皇帝の即位を祝う賀蘭箴率いる使いが皇都にやって来る。その夜、賀蘭箴はおうけんに贈り物を届けさせる。意図が読めぬまま不安になるおうけんをよそに、翌日宮殿にやって来た賀蘭箴は自分を歓迎するための宴の席におうけんを同席させてほしいと皇帝に申し出る。 |
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上陽賦〜運命の王妃〜 第36話 封印した心玉秀の宋懐恩への想いを知るおうけんは、宋懐恩を呼び出し玉秀への気持ちを確かめる。宋懐恩は秘めた想いを悟られぬよう玉秀との婚姻を申し出る。一方、皇都見物に浮かれる王倩が豫章王の屋敷にやって来る。屋敷を見物する途中、偶然玉秀とすれ違った王倩は玉秀も巻き込んで派手に転び、その拍子に皇后からもらった腕輪が割れてしまう。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第1話遼の第三代皇帝・耶律阮(やりつげん)は漢人の甄(しん)氏を皇后に立てたことから、祥古(しょうこ)山の変を招く。18年後、北府宰相の三女・蕭燕燕(しょうえんえん)は草原一の馬を手に入れようと奮闘していた。ある日、都の上京(じょうけい)ですれ違った黒馬・烏雲蓋雪(ううんがいせつ)に一目惚れした蕭燕燕は、馬の主である韓徳譲(かんとくじょう)に無理やりお金を渡し、我が物にする。しかし、烏雲蓋雪は蕭燕燕を乗せたまま暴れ出し…。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第2話父・蕭思温(しょうしおん)の屋敷で韓徳譲に出くわした蕭燕燕は驚き、用件を問い質す。烏雲蓋雪のことで文句を言いに来たという韓徳譲だったが、彼の真の目的は蕭思温に耶律賢(やりつけん)の玉佩(ぎょくはい)を手渡し、暗君・やりつけいに対する謀反への決断を迫るものだった。射柳大会の日、蕭燕燕は耶律磨魯古(やりつまろこ)の名で大会に参加する。熾烈な戦いが繰り広げられる中、優勝を果たしたのは…。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第3話刺客の影に神経を尖らせるやりつけいは、病に伏せる耶律賢の忠誠心を探ろうと、煎じ薬を飲ませる。その様子を陰から見ていた韓徳譲が物音を立ててしまい永興(えいこう)宮は騒然となるが、彼の父・韓匡嗣(かんきょうし)の機転で事なきを得る。跳月(ちょうげつ)大会が始まり、蕭家の娘に近づこうともくろむ耶律喜隠(やりつきいん)は蕭烏骨里(しょううこつり)を狙う。同じ頃、蕭燕燕は韓徳譲に組手の勝負を挑んでいた。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第4話耶律賢は韓徳譲の侍従に扮して蕭思温を訪ね、遼の未来について語り合う。だが異変を察知した皇弟・耶律罨撒葛(やりつえんさつかつ)は、2人の元へ急行する。韓徳譲と蕭胡輦(しょうこれん)の協力で、捜索から間一髪逃れた耶律賢だったが、蕭思温の天幕から離れる際に追っ手がかかってしまう。それを見た蕭燕燕は、咄嗟に馬を放して追っ手を阻み、耶律賢を皇族の幕営地へ送り届けるが…。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第5話刺客集団に襲われた皇族一行。耶律賢はやりつけいをかばい傷を負うが、身に着けていた蕭燕燕の玉佩が盾となり、重傷を免れた。首謀者の耶律李胡(やりつりこ)は追い詰められ、息子の耶律喜隠が耶律屋質(やりつおくしつ)に支援を請うが相手にされず四面楚歌の状態に。一方、暗殺の脅威にさらされたやりつけいは酒に溺れ、精神の安定を失っていた。そんな矢先、遼は南軍の攻撃を受ける。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第6話蕭烏骨里は耶律喜隠に通関令牌を渡したことから、謀反に関わったと疑われ、耶律李胡らと共に投獄されてしまう。耶律李胡は多くの重臣を誣告(ぶこく)。それらのことが記された密書がやりつけいに読まれれば、蕭思温らの命はない。蕭燕燕は皇帝宛ての密書を奪うため、烏雲蓋雪を駆ってあとを追う。一方、蕭胡輦は蕭烏骨里を救うよう、耶律罨撒葛に陳情に行くが…。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第7話蕭燕燕は韓徳譲と李思(りし)の縁談話を偶然聞いてしまい、幽(ゆう)州の街へ飛び出すと悪名高い国医・肖古(しょうこ)にぶつかってしまう。蕭燕燕は捕らえようとする肖古から逃れ、反対に肖古の屋敷に忍び込んで気絶させると、衣と覆面を身に着ける。国医に成り済まして参内し、皇帝宛ての密書を盗もうと考えたのだ。それを察した韓徳譲は直ちに参内し、蕭燕燕を探すが…。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第8話皇帝を惑わし民を苦しめた肖古は死罪となり、密書には蕭家のことが書かれていなかった。難局を乗り越えた蕭燕燕と韓徳譲は互いに想いを通わせ、共に燕雲(えんうん)十六州の民を守ることを約束する。一方、獄中の蕭烏骨里は、天牢から出られたら耶律喜隠に嫁ぎ、彼の子孫を残すことを誓う。それを聞いた耶律李胡は、帝位への野望を息子に託し命を絶つのだった。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第9話釈放された蕭烏骨里は、蕭家に戻ってくるなり父の前に跪き、耶律喜隠に嫁ぎたいと懇願する。その頃、燕(えん)王に封じられた韓匡嗣の屋敷では祝宴の準備が進められていた。韓徳譲と耶律賢は、耶律罨撒葛が蕭胡輦との婚姻を蕭思温に認めさせるために、烏骨里たちの件をやりつけいに伏せたことを悟っていた。それを利用して兄弟を反目させようと考えるが…。 |
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燕雲台-The Legend of Empress- 第10話耶律喜隠は蕭烏骨里を娶るべく、一族の大長老・耶律屋質に口添えを頼んでいた。耶律罨撒葛もまた、蕭胡輦に求婚して着々と駒を進めていたが、やりつけいに認められるや否や蕭思温を訪ねる。蕭家は立て続けに皇族2人から婚姻の申し出を受け、宮中は蕭家姉妹の話題で持ち切りになっていた。一方、耶律賢は捺鉢(なば)で出会った蕭燕燕に想いを馳せていたが…。 |
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霓裳(げいしょう)〜七色に輝く虹の如く〜 第21話 名医との出会い洛(らく)王に救われた霓裳(げいしょう)と承天(しょうてん)は命を取り留め一緒に西州へ。そこでひょんなことから出会った夫婦、阿蘇娜(アスナ)と江平川(こうへいせん)の世話になる。美顔術を極め妻と香草堂を営む江平川は元医者。彼は刺客に襲われた際にできた顔の傷を気にする霓裳に治療を申し出る。また、記憶喪失に悩んでいた洛王は彼の鍼治療で霓裳と過ごした過去を思い出し…。 |
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霓裳(げいしょう)〜七色に輝く虹の如く〜 第22話 たゆまぬ向上心江平川(こうへいせん)に弟子入りを認められた霓裳(げいしょう)は香草堂で薬草や美顔術について学ぶ。また、歌姫の艾塔(アイダー)から両手で別の模様を刺繍する技の手ほどきを受け、懸命に練習する。一方その頃、都では文秀(ぶんしゅう)が城南の店を任されて蘇(そ)家で新しい試みとなる化粧品の販売を始めていた。それを苦々しく思う蘇文宇(そぶんう)は彼女を顔(がん)家に送り返したいと考えるが…。 |
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霓裳(げいしょう)〜七色に輝く虹の如く〜 第23話 負けられない対決江平川(こうへいせん)から夢を託された霓裳(げいしょう)は都に戻ると化粧品を主力にした香草堂を新規開店。その結果、蘇(そ)家のせいで悪評が立っていた店は息を吹き返し客が戻ってくる。そんな中、香草堂に客を取られた文秀(ぶんしゅう)はその店主が死んだはずの霓裳だと知って再び敵対心を燃やす。一方、洛(らく)王は香草堂が宮市に出店できるよう協力すると霓裳に約束して…。 |
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霓裳(げいしょう)〜七色に輝く虹の如く〜 第24話 甘い愛の口づけ洛(らく)王が屋敷で香草堂の開店を祝う宴を開いてくれる。そこで霓裳(げいしょう)たちは香草堂が宮市に出店できそうだと聞いて大喜び。さらにその夜、霓裳は洛王と二人きりで甘い時間を過ごす。だが、その頃、宮市局の袁道成(えんどうせい)は不正を正そうとする洛王に敵意を募らせていたのだった。また、自暴自棄になっていた蘇文宇(そぶんう)は霓裳が生きていると知ると…。 |
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霓裳(げいしょう)〜七色に輝く虹の如く〜 第25話 公平な競い合い騙されて蘇(そ)家に呼びつけられた霓裳(げいしょう)は文秀(ぶんしゅう)の嫌がらせを受け、蘇文宇(そぶんう)からはしつこく絡まれる。そんな霓裳を再び助けてくれたのは洛(らく)王だった。その後、洛王の尽力で宮市に出店する店は公平に選ばれることになり賄賂などの不正は禁じられる。そこで霓裳たちは香草堂の商品の良さをより多くの人に知ってもらうために街に出ると…。 |
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霓裳(げいしょう)〜七色に輝く虹の如く〜 第26話 率直で豪快な若様蘇文宇(そぶんう)の態度にしびれを切らした蘇功銘(そこうめい)が文秀(ぶんしゅう)との婚礼を強行。逃げ出した蘇文宇は文秀が父親の喪も明けぬうちに結婚を押し切ったと言いふらし、汚名を着せられた文秀は蘇(そ)家に恨みを抱く。一方、霓裳(げいしょう)は宮市で見るからに羽振りのいい若様と知り合う。彼は大将軍の息子・りゅうしせんで、しょっちゅう香草堂に遊びに来るようになり…。 |
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霓裳(げいしょう)〜七色に輝く虹の如く〜 第27話 すれ違いで一波乱都に戻る途中の宿で何者かに毒を盛られた洛(らく)王は屋敷に戻った後も臥せってしまう。その結果、蘭昭公主の入札大会は宮市局が監督することになり、霓裳(げいしょう)を心配させたくない洛王はこのことを秘密にする。一方、りゅうしせんの口から洛王が病だと聞いた霓裳は彼を心配するが、何も知らせてくれない上にりゅうしせんに嫉妬する洛王に腹を立て…。 |
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霓裳(げいしょう)〜七色に輝く虹の如く〜 第28話 遠方より来る賓客体が回復した洛(らく)王は霓裳(げいしょう)と仲直り。そして、霓裳は洛王が補佐役を務めることになった蘭昭公主の入札大会に織物と香料を出品する準備に追われる。そんな中、蘭昭公主が都に到着。街で月華錦を買おうとした彼女はそれを偽物だと見抜いた通りがかりの人物に大会の目利き役を依頼する。その無依(むい)と名乗る人物は死んだはずの謝楓(しゃふう)だった…。 |
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霓裳(げいしょう)〜七色に輝く虹の如く〜 第29話 秘められた想い蘭昭公主は偶然、りゅうしせんと知り合うが、彼が世話係とわかってご機嫌斜めに。洛(らく)王と街を視察したいと言い出し、彼が病だと聞いても屋敷に押しかけていく。一方、仮病を使った洛王は蘭昭公主を追い返すとこっそり香草堂へ。入札大会に出品する品について悩む霓裳(げいしょう)の相談に乗る。その甲斐あって香草堂は入札大会の予選を通過し…。 |
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